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もう行政処分の厳罰化なんてこわくない! コスト削減と法令遵守を両立する点呼業務改革とは?

クラウド型点呼システム Cagou IT点呼 国土交通省補助金対象機器 国土交通省 自動点呼認定機器 クラウド型点呼システム Cagou IT点呼 国土交通省補助金対象機器 国土交通省 自動点呼認定機器

点呼業務の法改正が進み、遠隔点呼や自動点呼がより身近なものとなる一方、点呼未実施への罰則は強化されています。 システム導入で効率化できても、法令遵守のために、運行管理者を増員すれば、コストは増えるばかり。 Cagou IT点呼なら、法令遵守とコスト削減を両立し、点呼業務を最適化します!

本当に怖い、点呼未実施の厳罰化とは

点呼未実施の処分上限が撤廃、行政処分による損失は2.5倍に!

点呼の未実施が50件・再違反の場合は、行政処分100日車!

点呼未実施による違反が50件発生した場合、従来の法律では、再違反で車両停止40日、売上にすると約200万円の損失でしたが、法改正後は同違反件数で車両停止100日となり、損失は500万円へ2.5倍に激増します!

※地場輸送の大型トラック、1日の売上約50,000円で試算。

参考:貨物自動車運送事業者に対し行政処分等を行うべき違反行為及び日車数等について(「平成21年9月29日 国土交通省自動車交通局長等通達 国自安第75号、国自貨第79号、国自整第69号」の一部改正(令和6年9月19日公布))

「飲酒運転+点呼未実施」の 行政処分が新設!

初違反でも100日車、経済的損失は500万円にも

飲酒運転かつ点呼未実施だった場合、 初違反でも100日車処分、500万円の損失に! さらに昨今の飲酒運転に対する厳しい世間の目により、企業に対する社会的信用を失墜し、行政処分以上の経済的損失を招きます。

監査は原則抜き打ち!

えっ?今、監査中?聞いてないよ!

営業所や街頭での監査は基本的に事前通告なしで行われます。

参考:自動車運送事業(一般貸切旅客自動車運送事業を除く。)の監査方針について(「平成25年9月17日 国土交通省自動車局長通達 国自安第137号、国自旅第217号、国自貨第55号、国自整第161号」の一部改正(令和7年2月28日))

法令を守るには運行管理者の増員が理想だが、人件費や人手不足も頭が痛い。…コストを抑えつつ現場の負担を減らし、かつ法令を遵守する方法はないのか?

Cagou IT点呼で点呼業務改革を実現できます!

業務改革1
法令は確実に遵守!でも運行管理者の増員は必要なし!


Cagou IT点呼は自動点呼認定機器かつ補助金対象機器で法令対応も安心。いつもの対面点呼を遠隔点呼・自動点呼に切り替えるだけで、法令に則った点呼実施と記録保存が可能です。運行管理者を増員する必要はありません。

コスト削減シナリオの例

運行管理者一人当たりの深夜早朝対応における人件費を考えてみましょう。

22:00~翌朝7:00まで、実働8時間、月25日勤務を例に、大阪府の最低賃金で算出すると、月額およそ270,000円の人件費がかかります。 この時間帯の点呼を遠隔点呼による集中化や自動点呼に置き換えることで、運行管理者の勤務時間とコストを削減することが可能です!

Cagou IT点呼の最小ライセンスは月額2500円
Cagou IT点呼なら法令は確実に遵守!でも運行管理者の増員は必要なし!

 詳しい試算は資料ダウンロードで!

お問い合わせ・資料ダウンロード リーフレット、サービス概要資料をダウンロードできます

業務改革2
すべての点呼方式がオールインワン! シーンに応じた最適な点呼を実施できます!


Cagou IT点呼は1ライセンスで全ての点呼に対応。対面、電話、IT、遠隔、自動点呼が追加費用なしで利用可能です。

 例えば、こんな運用が可能です

長距離運送業なら?

出庫時 遠隔点呼

帰庫時 自動点呼

中間点呼、運行指示書が不要に!

毎日同じ時間に出庫・帰庫する地場輸送がメインなら?

出庫時 自動点呼

帰庫時 自動点呼

点呼待ち行列解消

複数の営業所があり、
深夜早朝の点呼が
あるなら?

 日中

出庫時 対面点呼

帰庫時 対面点呼

 深夜早朝

出庫時 自動点呼

帰庫時 遠隔点呼

各営業所の規模や運行形態にマッチした点呼を選択

自動点呼が不安なら?

出庫時 対面点呼

帰庫時 自動点呼 から 対面点呼 へ変更

自動と対面のハイブリッド運用

帰庫時は自動点呼、出庫時は対面点呼、深夜早朝は遠隔点呼 Cagou IT点呼なら全部できる!

 それぞれの運用と効果の詳細は資料ダウンロードで!

お問い合わせ・資料ダウンロード リーフレット、サービス概要資料をダウンロードできます
 
 
各点呼方式のおさらい
  点呼場所 Gマーク 遠隔地で点呼を
実施する場合
点呼の扱い 点呼回数 中間
点呼 
運行
指示書 
その他
運行管理者 運転者
対面点呼
電話点呼
営業所
車庫
不要 電話点呼 対面点呼
電話点呼
運行管理者1/3以上  
IT点呼 営業所
車庫
営業所、車庫
他営業所
他営業所車庫
必須 遠隔地IT点呼 対面点呼と同等 運行管理者1/3以上 他営業所間で行う場合は双方Gマーク要。
営業所と他営業所、他営業所車庫と行う場合は連続した16時間まで。
遠隔点呼 営業所
車庫
営業所
車庫
他営業所、他営業所の車庫
事業所用自動車内、待合所、宿泊施設等
不要 点呼時の様子を運行管理者が映像で確認できることが条件 対面点呼と同等 運行管理者1/3以上 不要 不要  
自動
点呼
業務前 営業所
車庫
事業所用自動車内、待合所、宿泊施設等
不要 点呼時の様子を録画し、後日運行管理者が確認できることが条件 対面点呼と同等 すべて運行管理者が行ったものとしてみなされる 不要 不要 体温・血圧の測定が必須
業務後  

 実際に運用される際は、事前に管轄の運輸支局に可否をご確認ください。

Cagou IT点呼の特長

Cagou IT点呼は自動点呼をはじめすべての点呼方式に対応したクラウド型点呼システム。初期費用不要、毎月の点呼回数に応じた業界屈指の低価格で手軽に導入可能です。点呼はスマホアプリで質問に答えていくだけ、誰にでも操作可能。もちろん顔認証によりセキュリティも万全です。運行管理者の負担を軽減し、効率的な点呼管理を実現します。

  ワンパッケージそしてコンパクト

  •  ワンパッケージで全ての点呼に対応  対面点呼・電話点呼・IT点呼(遠隔地IT点呼)・遠隔点呼・自動点呼 対応
    ※遠隔点呼・自動点呼は、「事業用自動車内、待合所、宿泊施設、その他これらに類する場所」からも点呼可能
  •  連携機器は全て小型で据え置きにも、持ち運びにも対応可能  - 連携体温計:日本精密測器社製 MT-550BT(非接触体温計)
    - 連携血圧計:日本精密測器社製 WS-M50BT(小型な手首式)
    - 連携アルコールチェッカー:フィガロ技研社製 FALC-31

  うれしい低コスト、各種助成金も利用可能

  •  専用のロボット端末不要
  •  各種補助金助成金対象機器 国交省 事故防止対策支援推進事業 全ト協 自動点呼機器導入促進助成事業

  誰にでも使える
親切設計

  •  運転者はスマホアプリのガイドに沿って操作するだけで点呼が完了
  •  最小限の教育コストで導入可能
  •  導入時のサポートや操作説明会にも対応できます

  ワンパッケージそしてコンパクト

  •  ワンパッケージで全ての点呼に対応  対面点呼・電話点呼・IT点呼(遠隔地IT点呼)・遠隔点呼・自動点呼 対応
    ※遠隔点呼・自動点呼は、「事業用自動車内、待合所、宿泊施設、その他これらに類する場所」からも点呼可能
  •  連携機器は全て小型で据え置きにも、持ち運びにも対応可能  - 連携体温計:日本精密測器社製 MT-550BT(非接触体温計)
    - 連携血圧計:日本精密測器社製 WS-M50BT(小型な手首式)
    - 連携アルコールチェッカー:フィガロ技研社製 FALC-31

  うれしい低コスト、各種助成金も利用可能

  •  専用のロボット端末不要
  •  各種補助金助成金対象機器 国交省 事故防止対策支援推進事業 全ト協 自動点呼機器導入促進助成事業

  誰にでも使える
親切設計

  •  運転者はスマホアプリのガイドに沿って操作するだけで点呼が完了
  •  最小限の教育コストで導入可能
  •  導入時のサポートや操作説明会にも対応できます
 
 

  ワンパッケージそしてコンパクト

  •  ワンパッケージで全ての点呼に対応  対面点呼・電話点呼・IT点呼(遠隔地IT点呼)・遠隔点呼・自動点呼 対応
    ※遠隔点呼・自動点呼は、「事業用自動車内、待合所、宿泊施設、その他これらに類する場所」からも点呼可能
  •  連携機器は全て小型で据え置きにも、持ち運びにも対応可能  - 連携体温計:日本精密測器社製 MT-550BT(非接触体温計)
    - 連携血圧計:日本精密測器社製 WS-M50BT(小型な手首式)
    - 連携アルコールチェッカー:フィガロ技研社製 FALC-31

  うれしい低コスト、各種助成金も利用可能

  •  専用のロボット端末不要
  •  各種補助金助成金対象機器 国交省 事故防止対策支援推進事業 全ト協 自動点呼機器導入促進助成事業

  誰にでも使える
親切設計

  •  運転者はスマホアプリのガイドに沿って操作するだけで点呼が完了
  •  最小限の教育コストで導入可能
  •  導入時のサポートや操作説明会にも対応できます
他社製品との比較
  Cagou IT点呼

Cagou IT点呼なら
全ての点呼が年額30,000円から利用可能

A社 B社 C社
全ての点呼に対応     電話点呼未対応   自動点呼未対応   遠隔点呼未対応
ロボット型の専用端末が不要       自動点呼はできない   ロボット型端末の購入が必要
車内からも点呼可能
遠隔・自動点呼は車内や待合所、宿泊施設からも可能
   営業所および営業所の車庫のみ  営業所および営業所の車庫のみ  営業所および営業所の車庫のみ
オプション・追加料金不要   月平均の点呼回数に応じた段階的なライセンス体系   追加ログインID発行有償   スマホアプリのインストール毎に使用料が発生   ロボットの保守費用が必要
低価格なライセンス費用
※アルコールチェッカーや体温計・血圧計等機器の費用は含みません。
  初期費用:0円
年間利用料:30,000円〜
  初期費用:180,000円
年間利用料:120,000円
  初期費用:100,000円
年間利用料:160,000円
  初期費用:60,000円
年間利用料:480,000円

Cagou IT点呼なら
全ての点呼が年額30,000円から利用可能

オンラインセミナーアーカイブ配信!

自動点呼導入で点呼業務の効率UP!
点呼業務改善セミナー
<20分でわかる!現場と経営者の視点で学ぶ点呼業務>

2025年3月に開催したオンラインセミナーをアーカイブ配信します。
滋賀県トラック青年協議会会長・新生物流有限会社代表取締役の吉田智博氏が自動車運送事業者ならではの現場と経営者の視点から、点呼業務の法改正、効率的な実現方法や気になる費用対効果について解説。20分に凝縮してお届けします。

業務前自動点呼法改正前に開催したセミナーですが、法改正後の今こそ、多様な点呼方法の効果的な実現に向けて、新たな視点や課題解決へのヒントを提供する内容となっております。
自動点呼だけでなく遠隔点呼に興味をお持ちの皆様も、ぜひこの機会にご視聴ください。


視聴をご希望の方は、下記よりお申し込みください。
お申し込みの方全員にセミナー資料をプレゼントいたします!

なお、本配信は予告なく終了する場合がございます。お早めにご視聴ください。

[アーカイブ配信]SINSEI×株式会社コア 自動点呼導入で点呼業務の効率UP 点呼業務改善セミナー 2025 3.28(金)14:00〜 オンラインセミナー

お問い合わせ・資料請求

Cagouサポート窓口 0120-939-861 受付時間:10:00〜17:00(土日祝除く)

リーフレット、サービス概要資料をダウンロードできます。

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