特 長
・ データベースの同期は手動で行うことも、自動で行うことも可能
特にSync*SQLの同期チェックライブラリを組込むと、自身の更新内容を自動的にネットワーク上のSync*COREサーバに登録
・ 端末側での操作だけでサーバへの登録が完了
・ データベース同期ソリューションの開発が容易
オフライン環境でデータベースに入力、更新したデータをオンライン環境へ移動すると同時に社内のサーバへ自動送信して、全ての端末上のデータベースを同期させるようなソリューションを、ローカルデータベース機器を開発するのと同じような感覚で設計、開発することが可能
対応OS・言語・データベース
◆ 対応OS
LINUX 2.6、Android、μiTRON、T-Kernel、Windows
◆ 提供ライブラリ
C++版/JAVA版
◆ データベース
ユビキタス社製DeviceSQL、オープンソフトウェアSQLite3
※ ユビキタス社製DeviceSQLをご利用の際には、専用のサーバアプリケーションとクライアントへの専用通信ソフトウェアのインストールが別途必要となります。
提供ライブラリ内容
Sync*SQLクライアント開発用同期ライブラリ、Sync*COREサーバ開発用同期ライブラリ、
Sync*COREサーバ、サーバメンテナンスツール
ライセンス
同期できる機器は、サーバのライセンス数によって決定
リモートSQLとデータベース同期
Sync*SQL導入によるメリット
| ◆ 導入前 : 連携しないローカルDB |
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| ◆ 導入後 : 同期するリモートDB |
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| ◆ 導入後 : 自分のDB更新で、メンバーDBの更新も可能 |
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